
ネット界隈でHOTな話題の「逆SEO」を試してみた――その効果の程とは?
激裏です。
ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、老舗裏情報サイトのイケメン管理者がB-CASカードの不正改造プログラムをサーバーにアップロードしたため、不正競争防止法及び不正作出電磁的記録供用の罪で懲役2年6ヶ月執行猶予5年の判決を受けました。
http://sl.gekiura.com/taiho
善意のイケメン管理人さんバッチリ記事になってしまい本名で検索するとネガティブなサジェストや虫眼鏡ばかりが目につきます。2児の父である善意のイケメンで正義の管理者さんとしては子供の将来も考え逆SEOでネガティブワードを消してみようと画策するわけです。はい。
「逆SEOの予備知識」
聞き慣れたような聞きなれないような、このキーワード。実は一部の人達の間で非常にHOTな話題との噂が。
ネットといえば、いまでは買い物もできるし簡単に手紙の交換や電話もできる。
そしてキーワードを入力するだけで世界中のいろんな情報を検索することができます。
例えば「日本」とGoogleで検索しようとすると
いろんな「日本」に関係するキーワードを表示してくれます。
とても便利な補助機能です。
けど、一部の人達にとってはちょっとお節介なものだったり。
実はこの補助機能、いいキーワードだけをだすわけでもないみたいで例えば「匿名太郎」とGoogle検索すると
なんてのがでてくるのかも!?
こんなのが出たらとてもショックです。。。orz
しかも他の人が検索するときも出ちゃうのでもし自分が同姓同名だったりしたら泣いちゃいます。
だけど泣くくらいで済むならまだいいほうかもしれません。
もし「一部の人達」が有名人だったり
名の知れた会社の社長さんだったりしたらどうでしょう。
Oh.............
これはマズイです。非常にマズイです。
補助機能がすごくネガティブなキーワードを出してきたら色々困ったことになってしまいます。
そして今日もこんなところに困った一部の人が。
名前は伏せますが、とある老舗会員制サイトのイケメン代表がとある日にナントカカードを改造して捕まったそうです。
捕まったものですから名前を検索するとあの補助機能がご丁寧に
「判決」「起訴」「不起訴」をだしてきます。
これじゃまるで犯罪者のような印象を受けるじゃないですか。
全国の同姓同名の●堂さんが可哀想でしかたありませんね。
ですがこんな時に、悲しい犠牲者を増やさないための「逆SEO」の出番です。
なんということでしょう。
お節介な補助機能からのネガティブなキーワードが消え去ってます。
なにやらブログやYouTubeを使うテクニックがあるそうで業者に頼めば短期間でキレイに消し去ってくれるとか……。
逆SEO業者でお悩みの方は コチラ から「逆SEO業者紹介して」と明記の上ご連絡ください。