2026/1/07 09:00
知らなかった!13件


105年間にわたり原因が不明とされてきた「ツングースカ大爆発」の原因が、ウクライナドイツアメリカの研究者グループの手によって解明されました。
ツングースカ大爆発(ツングースカだいばくはつ、ロシア語: Тунгусский взрыв、英語: Tunguska explosion)は、1908年6月30日7時2分(現地時間)頃、ロシア帝国領中央シベリア、エニセイ川支流のポドカメンナヤ・ツングースカ川上流(現 ロシア連邦クラスノヤルスク地方)の上空で隕石によって起こった爆発である[1]。ツングースカ事件(Тунгусский феномен, Tunguska event)とも言われる。
以前の仮説では巨大な氷の塊が隕石として落下したために破片が見つからなかったという説が有力でした。
が。なんと今回発表された内容によると……。
原因はやっぱり隕石であったことが判明しました。
大気圏突入時に砕けてちっさくなってしまっただけみたいですね!ふふふ。
ともあれこれで人類の謎が一つ解け、有史以来最大の隕石落下事件であったことが確定しました。
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