インターネット高速化ソフト「cFosSpeed」にライセンス認証の弱点が発見される

2021/6/07 13:00
知らなかった!5件
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • お気に入り
cFosSpeedの起動画面

cFosSpeedは、ネットワークトラフィックを制御し、最適な帯域幅を確保することでインターネットを高速化するソフトウェアです。トラフィックシェーピングを使用して緊急のトラフィックを最初に転送、残りのデータがあとから転送されるようにインターネットデータパケットの順番を並べ替えます。これにより待ち時間(ラグ)が大幅に短縮され、接続速度が向上します。

価格は、1,990円です。

こちらの「cFosSpeed」に、ライセンス認証の弱点が発見されたという話……。

そこで今回、注意喚起のためにお知らせいたします。
合わせて読みたい
知らなかった!5件
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • お気に入り
« 前の記事へ ホームに戻る 次の記事へ »
メンバーメニュー
サービス
その他
このページのTOPへ