
人気タレントローラの父が国際指名手配という衝撃ニュースから一夜。
ローラは芸能活動を自粛せず謝罪のみにとどまったが、事件をきっかけにローラのヤバすぎる家庭環境が明らかになっている。
今回指名手配されたローラ父ジュリップ・エイエスエイ・アルはバングラディシュ人。来日し、日本人とロシア人のハーフである母と結婚。
ローラと双子の弟でモデルのリョウを出産後、離婚。
中国人である継母に育てられた。
中国人の継母はローラ父ジュリップ・エイエスエイ・アルとの間に双子を産み、中国人の両親ら8人と東京国立市の木造二階建てアパートに居住。
その後、立川の都営住宅に住んでいたが、父親が経営していたカレー料理店は経営不振で家賃滞納。
生活苦から父親はバングラデシュから日本への不法就労の手引きを1人300万で行っていた。
【幼少時、アパートで義理の弟と】
ローラ父が犯罪の指南役、実行グループのリーダーだった。
海外で詐病、偽の診断書を書かせて日本の国保に請求し還付金を得る。
外国人による不法蓄財術。
父親が国民健康保険を不正に取得していたのにローラは国民健康保険のイメージキャラクターだったから
因果なものだ。
【国民健康保険のイメージキャラクター】
【ローラ自宅で中国人継母と】
税金を不正に取得していた悪質な詐欺だが父は自国バングラディシュに豪邸を構え悠々と生活している。
「わざわざ帰って逮捕されるつもりはない」
海外療養費支給制度は外国人が日本に3ヶ月滞在し、国民健康保険を支払えば、その後5年間外国でかかった医療費を日本の国保に請求できる制度。
平均月収4万円のバングラディシュで医療費87万円を通した役所もザルなのだろう。
今度はローラの芸能活動だけでなく海外療養費支給制度の見直しにも注目したい。
【ローラブレイク前のお宝ビキニ】
【桃の天然水の呪い】
「桃の天然水」出演者は不幸になるという
華原朋美・・・出演直後に小室と破局、事務所もクビ、薬物中毒
浜崎あゆみ・・・難聴、離婚
村田洋子・・・急病による突然の引退
吉井怜・・・急性骨髄性白血病を発症、不妊。
神戸みゆき・・・心不全により、24歳で死亡
ローラ・・・父親が国際指名手配
(激裏Pressより)
(以下、再掲載)
モデルのローラ(23)の父でバングラデシュ国籍のジュリップ・エイエスエイ・アル容疑者(53)が詐欺容疑で逮捕状がでた。
海外で支払った医療費が還付される国民健康保険の「海外療養費制度」を悪用し、不正受給する方法を指南したことで、国際刑事警察機構(ICPO)を通じて現地警察に手配された。
過去にローラの父は、週刊誌で「不法就労を助長していた」とも報じられていた。
ローラというのは本名ではなく、本名は完全に日本人女性の名前「佐藤えり」。
【卒業アルバム】
ニュー ス記事によると、ローラの父のジュリップ・エイエスエイ・アルは、詐欺容疑で再逮捕されている東京都世田谷区のバングラデシュ人の調理師モハマド・ アミン・ショリフ(45)と共謀して、2009年12月世田谷区役所にショリフ容疑者がバングラデシュで入院した等とする虚偽の診断書を提出したとのこ と。
それによって、海外療養費など約87万5000円を不正に受給した疑いで国際指名手配された。
また、不正受給の方法を教えて、このうち約40万円を受け取っていたそうだ。
ショリフは他のバングラデシュ人と、同様の手口で1000万円以上を詐取した疑いがあり「(ローラの父から)絶対バレないもうけ話がある。利益を折半しようと誘われた」と供述している。
ローラの父はグループの指南役とみられている様子。
今後のローラの活動が気になるところだ。
過去記事
ローラは、1990年3月30日生まれで父親はバングラディッシュ人、母親は日本人とロシア人のクォーター。
日本に生まれて直ぐにバングラディッシュに移住し、6歳頃までバングラディシュに住んでいた。
一度日本に戻り、再びバングラディッシュへ。
9歳の時にまた日本へと帰ってきて、高校時代にスカウトされたことがきっかけで芸能界入りをした。
【ガングロ高校時代】
【中学時代】
【黒髪、黒目のタレント下積み時代】
【双子の兄と】
【交際の噂があったくりぃむしちゅー有田と】