GカップヲタクグラビアアイドルのGスポット 第10話

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2017/10/07 09:00
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薄暗くなった時間帯に住宅街でこちらを見つめる美少女

皆さん、やっていますかー? 迷走煩悩こと蛇の目です!

前にも申し上げましたが、墓まで財産は持っていけぬ、それに60歳を超えたら女の子は誰も相手にしてくれません。

定年で引退したら自適に遊ぼうなんて考えている方々、悪いことは言いません! 今すぐ遊びましょう! 棺桶に入るときに、「あのとき遊んでおけばよかった……」と思うはずです。

蛇の目は今でさえ遊び足りなかったと反省しております。若かりしころ、蛇の目にもモテ期があったんです。そのときになんでフル活用しなかったのか、後悔先に立たずとは正にこのことだと思います!

ずいぶん前、雑誌で読んだ記事を思い出します。観光で日本に来た、若いオーストラリア人男性と日本企業の中間管理職の方とのやり取りです。
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オーストラリア人:
「どうしてそんなに働くんですか? 何か大きな目標でもあるんですか?」

日本企業の中間管理職:
「そう、私には大きな夢があるんだよ」

オーストラリア人:
「だからそんなに働くのですね! ぜひその夢を聞かせてください!」

日本企業の中間管理職:
「私は60歳まで死ぬほど働いて、お金を貯める。そして定年退職したら、南の島に住んで、海辺でワインを飲んで、好きな本をたくさん読んで、毎日のんびりと過ごすんだ!」

オーストラリア人:
「??? それが夢なんですか? 僕が毎日していることと同じです……」
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日本人は働き過ぎです。激裏メンバーも働き過ぎの方が多いのではと、蛇の目はいらぬ心配をしております。大きなお世話でした、申し訳ありません。


前回、なんとY美ちゃんはマンションでローラースケートとStar Light狂想曲にのってパラダイスTENGA状態だということが分かってしまいました!

擬似であっても、失恋で大きな痛手を負った蛇の目は体重が8kgも落ちて周囲からは痩せて格好良くなったと……。悪かったな、前は少々太っていたもんね!

それでは、第10話「ブーメラン(完結)」をお伝えします。
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