2026/7/11 13:00
知らなかった!3件


105年間にわたり原因が不明とされてきた「ツングースカ大爆発」の原因が、ウクライナドイツアメリカの研究者グループの手によって解明されました。
ツングースカ大爆発(ツングースカだいばくはつ、ロシア語: Тунгусский взрыв、英語: Tunguska explosion)は、1908年6月30日7時2分(現地時間)頃、ロシア帝国領中央シベリア、エニセイ川支流のポドカメンナヤ・ツングースカ川上流(現 ロシア連邦クラスノヤルスク地方)の上空で隕石によって起こった爆発である[1]。ツングースカ事件(Тунгусский феномен, Tunguska event)とも言われる。
以前の仮説では巨大な氷の塊が隕石として落下したために破片が見つからなかったという説が有力でした。
が。なんと今回発表された内容によると……。
原因はやっぱり隕石であったことが判明しました。
大気圏突入時に砕けてちっさくなってしまっただけみたいですね!ふふふ。
ともあれこれで人類の謎が一つ解け、有史以来最大の隕石落下事件であったことが確定しました。
via SNS
激裏武勇伝 その1 2026/6/5
査定0円だったボロ車が約17万円に! 輸出買取を試した結果 2026/6/18
ラーメンと餃子を20円で食べられるキャンペーン 2026/6/4
AI OverviewsやGeminiの爆発的普及でGoogleが支払う「1日の電気代」 2026/6/3
クリニック 人生の荒波を越えた人たちの「教訓」が知りたい 2026/6/5
不動産営業マンの働き方と給料事情 その1 2026/6/8
夕食・朝食付きで5000円! コスパ最強のホテルを発見 2026/6/17
ベンチャー株で大化けする銘柄を見つける方法 2026/6/12
江別集団暴行事件の考察 ~少年が語った「空気感」の正体~ 2026/6/6
マネーフォワードを無料で上限なしに使う方法 2026/6/17 以下の内容を投稿します。(※コメント数は3000字が上限ですのでご注意ください)
0/3000文字
コメント欄は、情報のパワーアップシステムとして開放しております。
情報に対する補足や質問、他ユーザーとの交流などにお使いください。
また、ご意見やご不満がございましたらフォームよりお寄せください。
×